【大分の塾】「学習空間Lit りっと」でやっていきたいこと

「学習空間Lit りっと」でやっていきたいことを箇条書きにしてみます

今の段階で思いつくものをポチポチと書き連ねていくだけなので、実際にするかどうかは分かりませんが、ぼくのしていきたいこと、どんな考えで運営していくのか、どのような場所になっていくのか、ぜひイメージをつかむうえで参考にしてみてください。

とりあえず並べてみます

小中学生は「学び」の習慣を身に付けることを重視
高校生は自学中心およびそのサポート
良書に出会う機会を設ける 「読書の日」とか設定してもいいかも
「映画の日」もしてみたい
「音楽の日」とかあってもいい 聴く方も、演奏する方も
みんなでダンスをする ダンス教室?
アウトドアをする BBQとかキャンプとか
山登りもしてみたい もちろん安全第一
大学体験とか。授業に参加させるとか
友人を招いて座談会。ぼくの友人は優秀な人多いのです
スポーツ。何というか、小さなクラブ活動とかできたら楽しそう。場所はあるわけだし。
ボードゲームでアルゴリズムを体感、習得。将棋とか囲碁とか麻雀とかオセロとか。
ありきたりだけど、農業体験とかもいいなあ
遊びと学びの絶妙な狭間を追求したい

安定した基盤の上で、いかに遊んで過ごすか

とまあいろいろ書いてきましたが、結局は「塾」としての役割を求められるのが最初だとは思うので、とうぜんそこには手を抜きません。生徒の学力も、自分の状態も、安定してはじめたらばんばん遊びを盛り込みたいです。大切なところはしっかり押さえて、あとはゆるく自由に、好奇心の赴くままに。ココロにかじ取りを任せていく心地よさを、みんなで体験したいのです。

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