強み

学習空間リットの強み・特徴を解説していきます

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(2018/04/13更新)

大手さんがやってるように折り込み広告作ったりとか、CM流したりとか、雑誌に広告載せたりとかしてしまうとその分の費用回収に授業料をあげないといけなくなるし、できるだけホームページで宣伝しまくります。それではどうぞ。

【リットのいいとこその1】塾長が生徒全員の全教科を担当します。

正直これが全てです。ここから様々なメリットが派生しますが、根本はこれ。塾のよさが出るのは、会社の規模ではありません。だれが第一線で生徒と接しているのかということが最も重要なのです。

例えば、複数クラスもある大きな塾や個別指導では、講師がだれになるのかわからないという問題に必ず直面します。「厳選した講師しか雇っていない」なんていうところもありますが、社内で厳選されただけでは意味がないのです。講師選びにこそ、その人の感性が求められます。

  • 小学生の英語・算数・国語
  • 中学生の5教科全て
  • 高校生の英語・数学

すべて塾長が担当します。

【リットのいいとこその2】安売りしすぎない絶妙な価格

これ関しては何度考えたかわからないくらい考えました。「経営は値決め」なんてどっかのだれかが言っていたようですが、やっぱり月謝の設定には気をもみます。安売りしすぎて生活が揺らぐようではこちらもいいサービスを提供することはできません。とはいえ、大ぶろしきを広げるような大胆な値決めにしてしまうと受け入れられませんので。

間違いなく通いやすい適正価格でありながら、安売りはしない、そんな費用です。

【リットのいいとこその3】人間的な学びを追求

上野丘高校何人とか、豊府中学何人とか、そういうのではなく圧倒的な人間的学びを追求していきます。当然ですが、勉学指導には手を抜きません。安心してください。それと同時に、教養をはぐくむような、感性を育てるような、そんな空間を作っていきます。

「塾」である以上、指導力は常に磨き続けます。そんなのあたりまえ。ただ、それだけではやはり魅力的ではないとぼくが思うのです。お勧めの映画をみんなで見たり、本を紹介し合ったり、アウトドアをしてみたり、ボードゲームで遊んだり、じっくり議論し合ったり。

なんというか、ぼくがしてみたいことを、生徒と楽しむことができたらいいなという感じです。簡単に言うと笑 こう書くとなんだか軽い感じに見えるかもしれませんが、いたってまじめです。学びや成長につなげる自信があります。

 

まとめ

完全に後半勢いに任せて書いた文章にはなりますが、これもこれで人間味が感じられていいでしょう。自分が変わり続けますので、その時々の文章も変わり続けます。ぜひ、その変化を味わっていただけたら嬉しく思うのです。

学習空間リットに関しても、考え方に賛同してくれる方のみご連絡いただけると幸いです。

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